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AIでコンテンツを拡大し、ブランドを守る。Claude、ChatGPT、Cursorから使えます。AIチャットでDesignerBoxDesignerBox MCPを始める

活用シーン

自社チャンネルのSNSクリエイティブ

カルーセル、フィード投稿、短い縦型クリップを、すでにある写真からつくります。ご自身の写真は Pro プランから使えます。ブランドを入れてセットを一度つくれば、次のローンチでもそのまま実行でき、10枚目の投稿も1枚目と同じ見た目になります。

商品写真を1枚入れると、結果が返ってきます。DesignerBoxで生成。

Template を見る

こんな方へ

こんなお悩みはありませんか?

毎週の投稿づくり

代理店のSNS担当者は、この業務を複数のブランドで回します。事業会社のマーケターは、ひとつのブランドで毎週回します。業務は日付から始まります。火曜日に新商品が届きます。カレンダーには、金曜日までに投稿3件と動画1本と書かれています。使える写真は、前回の撮影で撮ったものだけです。

今はデザインファイルでの作業です。先月のレイアウトを開いて写真を差し替えます。そのあと、掲載先ごとにサイズを作り直します。動画にはカメラか、クリエイターか、編集ソフトでの1日が必要です。投稿5件で2日かかります。その時間の大半は、だれかが一度やった手順のくり返しです。

AI で画像を1枚つくるのは誰にでもできます。難しいのは、ブランドらしく見える画像を何百枚もつくることです。

完成した状態はこうです。商品写真1枚が、カルーセルや、スタイルのそろった投稿セットになります。別の写真は5秒の動画になります。気に入った結果だけを残します。うまくいかなければ、その1件だけ実行し直します。そのうえでファイルをダウンロードします。次のローンチは、保存した同じ手順から始まります。

解決の方法
  • 商品写真1枚がカルーセルや投稿セットになります
  • 実行のたびにブランドを読み込むので、10枚目の投稿も1枚目とそろいます
  • バッチなら同じセットをローンチ全体につくれます

この業務で手に入るもの

この業務が返す4つの成果物です。

Instagram のカルーセル

Instagram のカルーセル

Instagram carousel の Template が、商品写真1枚をスタイルのそろった複数枚のフレームに変えます。

SNS投稿のセット

SNS投稿のセット

Social media content kit の Template が、ひとつのローンチ向けに、同じ見た目でそろえた投稿セットをつくります。

5秒の動画

5秒の動画

Animate an image が、入力したプロンプトに沿って、静止画1枚を短い動画に変えます。動画は Premium プランから使えます。

クリエイター風の縦型動画

クリエイター風の縦型動画

UGC product video が、自社の商品が映った 1080 × 1920 の短い縦型動画をつくります。動画は Premium プランから使えます。

実行する4つの方法

同じ手順で、投稿1件からローンチ全体まで対応します。

テンプレート

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テンプレート

Template を開いて、完成した結果から始めます。自社の商品写真を追加して Run を押してください。ご自身の写真は Pro プランから使えます。

ワークフロー

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ワークフロー

手順を編集して、自社のブランドと商品を追加します。

アプリ

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アプリ

同僚が短いフォームに入力して Run を押します。Workflow を開く必要はありません。

バッチ

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バッチ

担当者が1人で、同じ Workflow を全商品のスプレッドシートに対して実行します。

SNSクリエイティブ向けの App

App は短いフォームひとつです。項目を入力して Run を押すと、結果が Assets(アセット置き場)に保存されます。

この業務があるチーム

同じ作業を、チームの種類ごとに見たものです。それぞれのページで、何が変わるのかがわかります。

よくある質問

DesignerBox が Instagram や TikTok に投稿してくれますか。

いいえ。DesignerBox はファイルをつくり、Assets に保存します。ダウンロードして、いつも使っているツールでご自身で投稿してください。DesignerBox から各チャンネルへの投稿は行いません。

今日使える SNS 向けの Template と App はどれですか。

Instagram carousel と Social media content kit が今日使えます。App では Edit an image、Animate an image、UGC product video が使えます。Coming と表示されたカードは、まだ使えません。

始める前に必要なものは何ですか。

商品の写真1枚と、何がほしいかを書いた1行です。ご自身の写真は Pro プランから使えます。Template は実際の結果が入った状態で開きます。写真を差し替えて Run を押すだけです。

投稿を自社のブランドスタイルに保つにはどうしますか。

ロゴ、フォント、カラー、ルールを Brand(ブランド設定)に一度保存します。Workflow は実行のたびにそれを読み取るので、10件目の投稿も1件目と同じ見た目になります。だれかが PDF を覚えておく必要はありません。個別の結果は、あとから画像エディターで直せます。 画像エディタは Premium プランから使えます。

同じセットを商品20点分つくれますか。

はい。手順を一度組んでから Batch で実行します。Batch は、1商品1行のスプレッドシートに対して同じ Workflow を実行する機能です。結果はまとめて確認できます。気に入ったものを残し、うまくいかない行だけ実行し直します。

費用はいくらですか。

Run を押す前に、その実行にかかるクレジットが表示されます。クレジットはプランに含まれます。ご自身の写真は Pro プランから使えます。動画は Premium プランから使えます。すべてのプランは料金ページにあります。

コンテンツを、制限なくつくり続ける。

自社の商品やサービスのコンテンツを、今日からAIでつくれます。どの1点にも自社のブランドが残ります。