



こんな方へ
こんなお悩みはありませんか?
品質を落とさずに量を増やす。
ショップ、広告、SNS 用に毎週もっと多くの画像が必要です。
商品ごとの撮影には何週間もかかり、別の生成サービスを使うたびに見た目が変わります。
AI で画像を1枚つくるのは誰にでもできます。難しいのは、ブランドらしく見える画像を何百枚もつくることです。
- ブランドのルールを入れて、テンプレートかワークフローを一度だけつくります
- 1つの商品で1回実行するか、カタログ全体をバッチで実行します
- すべての結果がアセットに入り、最初の1枚も最後の1枚も同じ見た目です
チームが毎週くり返すクリエイティブ業務
今週の業務に合うものを選んでください。カードをひらくと、その業務に答えるページが開きます。
必要なものが、1か所にそろう
商品写真から完成した広告まで、ひとつの契約ですべて進められます。
Templates
Start from a finished result
Workflows
Your steps, saved to run again
Apps
Fill a short form, press Run
Batch
Run one workflow on a whole spreadsheet
Image editor
Change one picture, keep the detail
Video editor
Cut, caption and add a voice
Brand
Logos, fonts, colours and rules
Assets
Every result in one place
AI models
The image and video models inside every workflow
MCP server
Run DesignerBox from Claude, ChatGPT, Cursor or Codex
Figma plugin
Make on-brand images inside Figma
API
Run workflows from your own code. See the Ultra plan.
よくある質問
活用シーンとは何ですか
活用シーンとは、チームがくり返す業務のことです。商品画像、広告、SNSクリエイティブ、キャンペーン案、ブランドアセット、くり返しの作業などがあります。ここにある各ページは業務をひとつ取り上げ、何が手に入るのか、どの Template と App を使うのかを示します。
最初にどのページを開けばよいですか
今週やるべき業務のページを開いてください。商品の画像が必要なら商品画像、自社チャネル用の投稿が必要ならSNSクリエイティブ、同じ変更を多くの商品でくり返すなら自動化のページです。
どのプランが必要ですか
業務ごとのページに、必要なプランを書いています。ご自身の商品写真は Pro プランから、動画は Premium プランから使えます。API キーは Ultra プランです。料金ページですべてのプランを確認できます。
活用シーンと Template の違いは何ですか
活用シーンは、あなたが抱えている業務です。Template はその業務の出発点で、完成した結果の状態で開き、自社の写真を追加します。業務のページは業務を説明し、Template の一覧はその業務に使えるものを並べます。
一部のカードが別のページを開くのはなぜですか
4つの業務にはすでに専用のページがあるため、カードは内容をくり返さず、そのページに移動します。商品画像、静止画広告、動画広告、UGC はそれらのページで説明しています。1つの業務にページは1つで、2つはつくりません。



















